新しく設定したキーワードを利用して、無事に女子大生と対面を果たすことが出来ました。
さすがに嬉しかったですよこの時と言うのは。
しかも可愛い顔をしているし、とても困っている様子がこちらの興味をそそりまくっていました。
彼女の要望もあったために食事を食べさせてあげることにしたのですけれど、本当にお腹がすいている様子でした。
詳しい話はあまりしたがらなかったから聞かなかったんですけど、食事の後はマンションに連れ帰っていく事に成功しました。
これから起こるであろう彼女との肉体的な繋がり、それを考えてしまうと心臓がやたらと早い動きになってしまいました。
汚れていた下着も服も洗濯してあげて、風呂にも挿れてあげることに。
自分のスウエットを貸してあげてようやく落ち着いたという顔をしていました。
「殆どお金がなかったから、今日知り合って本当に良かった」
ようやく笑顔も見せてくれたし、こちらもなんだかいい事しているような気分になれるしで、良い事尽くめって感じですね。
やっぱり神待ちやっている女性って寂しい部分があるようで、こちらの求めにも、とても自然に対応してくれるんです。
彼女に手を出しても全く嫌がらずに、肉体的関係を承認してくれました。
若くて可愛い女性を全裸にして激しく愛撫して、久しぶりの女性の肉体でペニスを大きくしていったんです。
彼女もとても美味しそうにフェラチオでおしゃぶりをしてくれるし、たくさんのオマンコ汁を溢れさせて感じ続けてくれるんです。
甘い切ない喘ぎ声に大興奮、オマンコの穴に突進してズボズボと動かし続けてしまいました。
若いオマンコの締め付けに本当に気持ちよくなっちゃって、夢中になってピストンを繰り返していったんです。

さすがに中で出すという事は憚れましたから、発射寸前で抜いて腹上射精を決めていきました。
神待ちの女性を見つけて本当にすぐにセックス、まさに思い描いた通りの展開となったのでした。